Webライター久世しおりとして活動し始めて、3年目がスタートしました!
今回は、私がWebライターを始めた理由と現在の仕事についてお話します。
- 今からWebライターになりたい
- 現役Webライターの仕事内容が知りたい
- Webライターだけで食べていけるのか気になる
以上の方々への参考になれば幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
私がWebライターになった理由
頑張っている人たちに影響されました(単純)

頑張っている人たちに影響されました(単純)
怠け者だった私がYouTube「令和の虎」で同世代の社長たちの姿を見て、
「私、このまま何も成さない人生でいいの?」と思い行動にうつしました。
特に青笹社長が好きで、スキル獲得チャンネルも大好きでした。フリーランスのマインドは青笹社長と迫社長から学んだといっても過言ではありません。
お会いしたことはないけれどですが、青笹社長のご冥福を心からお祈りしています。
Webライターを選んだ理由は、スキルハックスで私ができそうな分野がライターぐらいだったからです(笑)
もともと身内向けに日常や旅行のブログなどを書いていたし、書くことが好きなんですよね。
2026年現在からWebライターになれるか

マインドとスキル次第です。
- 専門ライター
- 取材ライター
- 一次情報を持つライター
- AIを使いこなすライター
上記のライターさんは今後も高単価が続くのではないでしょうか。
逆にこれらのスキルを持つライターにならないと、今からクラウドソーシングで仕事を得るのは難しいといえます。
とにかく最初は単価より実績が大切ですね。
2023年から2026年までの仕事内容と収入
最初はクラウドソーシングで文字おこしやアンケートモニターなどをして評価を稼ぎつつ、新規案件に応募する日々でした。

ほとんど落ちたのもいい思い出
同時にXでのライター募集もチェック。お付き合いが続くディレクターさんは、すべてX経由です。
そして、現在の久世の仕事はおもに以下の3つです。
- note記事代行
- 記事執筆(美容・たまに恋愛・ガジェット・副業系)
- YouTubeコンテンツ作成
ほぼ休みなくお仕事をいただき、本当に感謝しています。
ちなみに収入についてですが、私は扶養内の副業ライターであるため、ビッグな稼ぎがあるとはいえません。
Webライターで食べていきたい人はこんな方法になると思います。
- 専門性のある高単価ライターになる
- Webライターをまとめるディレクターになる
- ライター×SNS運用など業務を広げる・巻き取る
- SEOを深く勉強する
Webライターだけというよりコンテンツマーケターの要素が強いですね。
まとめ:Webライターは副業の一歩としてオススメ
Webライターは「副業ってなんか難しそう」と思っている人にはハードルが低い職業だと思います。
初期費用もかからない・機材やハイスペPCも不要ですし。
まずはWebライターとして記事を書いてみて、ゼロから収入を得る喜びを感じてほしいなと思います。
考えるな、動け!
